愛知県刈谷市の複合施設 Creative Base(クリエイティブ ベース):Dogosta刈谷WVです。刈谷の町にフットサルを広め、選手の育成に力をいれてまいります。




ドゴスタ刈谷WVのコーチをご紹介します。
那須 信夫 (ナス ノブオ)

那須信夫 (ナス ノブオ) 
   サッカー歴 岡崎城西高等学校サッカー部ブラジル留学
   FCセントラル中国(現デッツォーラ島根)(2004年)
   沖縄かりゆしFC(2005年)
   FC刈谷(2006年)
   MIOびわこ草津(2007年)
   FC刈谷(2008〜2011年)
   2011年サッカー現役引退
   フットサル歴
   デリッツァ磐田(2012〜2015年)
   ドゴスタ三河(2016年 前期)
   デレヤオーネ岐阜(2016年 後期)
   現在現役
   指導者履歴
   FC刈谷普及活動(2008〜2016年)
   オアシスサッカースクール(2009〜2016年)
   指導者資格
   日本サッカー協会公認フットサルB級コーチ
   日本サッカー協会公認サッカーC級コーチ
   日本体育協会公認指導員


フットサルにはこのようなメリットがあります。
〜世界の一流選手がやっていたフットサル〜

メッシ(バルセロナ)、クリスティアーノ・ロナウド(レアル)、ネイマール(バルセロナ)などなど、
世界的に有名なサッカー選手たちは、小さい頃にフットサルをやっていました。

近年、世界のサッカークラブでは、基本的なあらゆるボールコントロール技術を
幼児・少年期に 「フットサルで身に付けさせる」 という概念が広がっているようです。




〜ドゴスタフットサルスクール 技術向上の4つのポイント〜


01.思考・判断のスピードを上げます

以前、フットサル日本代表監督が
「フットサルは、ピッチが狭いため判断スピードを
早くすることがより重要である」とコメントしています。

「考えるサッカー」の大切さは多くの人に広まってきました。
フットサルでは、スペースが狭いために考える時間が少なく、
常に 「早い判断」が求められます。
ドゴスタでは、高基準の選手育成を目指して、
練習内で早く考え判断する習慣を身に付けていきます。

02.ボールコントロールを上達させます

フットサルは、スペースが狭いことで
相手や味方とより密接な関係になります。
そのため「チャンスを広げることができる位置」にボールを置き、
身体の準備をすることが大切です。

ドゴスタでは、 「ボールと身体の関係」を
意識した練習の積み重ねにより、
現代のサッカーで通用する攻撃と守備に必要な、
限られたスペースでの正確なボールコントロールができる
選手を育成します。

03.コミュニケーションスキルの向上を図ります

フットサルは、コートが狭いために
チャンスとピンチがほぼ同時にやってきます。
得点の可能性を高め失点を減らすには、
コミュニケーションが必須です。

「見る・聞く・話す」コミュニケーション能力を備えていることは、
高い技術と同じくらい重要です。
ドゴスタでは、サッカーの試合で活かせるコミュニケーション能力を、
普段の楽しい練習の中で養っていきます。

04.メンタル面の強化をする

フットサルコートはサッカーコートに比べると、
味方ゴールと相手ゴールの位置が近いです。
サッカーを見ていて、ゴール前のシーンで
ドキドキした記憶ってありますよね。
攻めている時も守っている時も
ゴール前のプレイは常にドキドキします。

常にゴールが近くにあり、常に緊張感があるスポーツです。
ドゴスタの練習では、近いゴールを強調し、
メンタルを少しずつ強化します。
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